お留守番姫 その1。 |
2008年11月27日[17:30:00]
これまでも、ゴミ出しなどで、短い時間、姫を独りにすることがありました。
最初は、
「ママ? ママー! マーマー!!」
と不安げに叫んでた姫。
我が家はアパートメントの3階なのに、下の通りを歩いていても、きんぎょには姫の叫び声が聞こえました…。
ゴメンネ。でも、土日にはダンボールや古紙の収集があって、旦那さんは仕事で不在なので、どうしても独りにせざるをえなかったんです。
それでも、毎回必ず、
「ゴミ出してくるからね。すぐ戻ってくるからね」
と説明し、約束通りすぐ家に戻っていたら、そんなおかーさんを信頼してくれたようです。
叫ぶことはなくなり、玄関のドアの開閉の音がすると
「おかえり、ママー」
と迎える余裕も出てきました。
最初は、
「ママ? ママー! マーマー!!」
と不安げに叫んでた姫。
我が家はアパートメントの3階なのに、下の通りを歩いていても、きんぎょには姫の叫び声が聞こえました…。
ゴメンネ。でも、土日にはダンボールや古紙の収集があって、旦那さんは仕事で不在なので、どうしても独りにせざるをえなかったんです。
それでも、毎回必ず、
「ゴミ出してくるからね。すぐ戻ってくるからね」
と説明し、約束通りすぐ家に戻っていたら、そんなおかーさんを信頼してくれたようです。
叫ぶことはなくなり、玄関のドアの開閉の音がすると
「おかえり、ママー」
と迎える余裕も出てきました。
そして今日。
元々、音が小さめだった我が家の呼び鈴。さらに調子が悪くなって
「ピンポン♪」と鳴るはずが、
「……ポン」
これじゃ、聞き逃しちゃうよ… (-_-;
呼び鈴のカバーを外してみたら、単なる電池切れのよう。
でも、家には単2電池の買い置きがなく…。今から姫と一緒に出かけると、晩ご飯を作る時間がなくなっちゃう…。
そこで、おとなしくテレビ見てた姫に、話しかけてみました。
「ねぇ、姫。おかーさん、ちょっとだけお買い物行ってきてもいい? すぐ戻るから。お留守番してて」
すると姫、視線はテレビに向けたまま、
「うん。わかったー」
と生返事。
ホントにわかってるのか疑問でしたが、きんぎょ、小走りで近所の100円ショップへ行き、単2電池を4本購入して、また小走りで帰りました。
多分、7〜8分で家に戻ったと思います。
「ただいま〜」
と、玄関のドアを開けたら、
「あ、ママだ! ママー、はやかったねー」
姫、居間から駆け出してきてムギュ!と抱きつき、大歓迎!!してくれました。
生返事だったけど、ちゃんと理解してたんだね (^-^)
姫が、いい子にお留守番してくれたおかげで、呼び鈴ちゃんと直ったよ。
おかーさん、とっても助かりました。ありがとうね。
元々、音が小さめだった我が家の呼び鈴。さらに調子が悪くなって
「ピンポン♪」と鳴るはずが、
「……ポン」
これじゃ、聞き逃しちゃうよ… (-_-;
呼び鈴のカバーを外してみたら、単なる電池切れのよう。
でも、家には単2電池の買い置きがなく…。今から姫と一緒に出かけると、晩ご飯を作る時間がなくなっちゃう…。
そこで、おとなしくテレビ見てた姫に、話しかけてみました。
「ねぇ、姫。おかーさん、ちょっとだけお買い物行ってきてもいい? すぐ戻るから。お留守番してて」
すると姫、視線はテレビに向けたまま、
「うん。わかったー」
と生返事。
ホントにわかってるのか疑問でしたが、きんぎょ、小走りで近所の100円ショップへ行き、単2電池を4本購入して、また小走りで帰りました。
多分、7〜8分で家に戻ったと思います。
「ただいま〜」
と、玄関のドアを開けたら、
「あ、ママだ! ママー、はやかったねー」
姫、居間から駆け出してきてムギュ!と抱きつき、大歓迎!!してくれました。
生返事だったけど、ちゃんと理解してたんだね (^-^)
姫が、いい子にお留守番してくれたおかげで、呼び鈴ちゃんと直ったよ。
おかーさん、とっても助かりました。ありがとうね。







